本プライバシーポリシーは、BangerMail Inc.のプロダクトであるBangerのWebサイト、Webアプリ、API、MCPサーバー、メールボックス、関連サービス(本サービス)の利用時に、Bangerが情報をどのように収集、利用、共有、保護、削除するかを説明します。本ポリシーは利用規約の一部です。
Bangerは事業者と業務ユーザー向けに設計されています。16歳未満の方を対象としていません。
1. 当社とその役割
本ポリシーにおいて、Banger、当社は、BangerMail Inc.が運営する本サービスを指します。
アカウント管理、請求、セキュリティ、公開Webサイトについて、Bangerは通常、個人データの管理者として行動します。顧客に代わってメール、連絡先、その他のワークスペースコンテンツを処理する場合、通常は顧客が管理者であり、Bangerはその処理者またはサービス提供者として行動します。ワークスペース管理者は、どの人やエージェントがデータにアクセスできるか、および有効にする機能を管理します。
本ポリシーでは、以下の用語を使用します。
- 個人データ:識別された、または識別可能な人に関する情報。
- 顧客データ:本サービス提供のため、Bangerが顧客に代わって処理するメール、連絡先、テンプレート、その他のコンテンツ。
- 認証データ:APIキー、OAuthトークンを含め、ログインやエージェント・第三者サービスの接続に使用する認証情報とトークン。
- 解析データ:メール内容を含まない、本サービスの利用や性能に関する限定的な情報。
- 再委託処理者:本サービス提供を支援するため、Bangerに代わって個人データを処理するサービス提供者。
2. 収集する情報
2.1 アカウントとワークスペースのデータ
氏名、メールアドレス、ログイン・セッション情報、ワークスペースの所属、役割と権限、プロダクト、ドメイン、メールボックスのアドレス、承認、設定、その他類似のアカウント情報。
2.2 メール
Bangerがホストするメールボックスとお客様が接続するメールボックスでは、本文、添付ファイル、送信者・受信者情報、件名、タイムスタンプ、ヘッダー、スレッド情報、ラベル、下書き、配送状況が含まれます。Bangerを通じて送信するメール(メールボックス、プロダクト、一斉配信、ジャーニーのメール)では、メッセージ、受信者、配送成功、バウンス、苦情、配信停止などの配送イベントが含まれます。
2.3 連絡先とオーディエンスのデータ
お客様やエージェントが追加・インポートした連絡先、リスト、セグメント、カスタムフィールド、購読状態、同意記録(確認者、日時、提供された証拠)、登録フォームの送信内容。一斉配信とジャーニーのメールについて、Bangerは追跡画像とリダイレクトリンクを使い、開封やリンクのクリックなどの反応を記録します。
2.4 ブランドとWebサイトのデータ
プロダクト設定時、Bangerは公開Webサイトを読み取り、ブランド名、色、フォント、ロゴ、語調を提案することがあります。画像その他のブランド素材をアップロードすることもできます。
2.5 接続プロバイダーとエージェントのデータ
Gmailなどのプロバイダーを接続すると、Bangerは接続に必要なアカウント識別子、認可トークン、メールを受け取ります。AIエージェントを接続するかAPIキーを作成すると、接続、その権限、実行した操作の記録を保存します。
2.6 認証とセキュリティのデータ
ユーザーの認証、本サービスの運営、セキュリティインシデントの調査に必要なOAuthトークン、APIキー、セッション記録、監査イベント、不正利用の兆候、IPアドレス、ブラウザー情報、インフラのログ。
2.7 解析とWebサイトのデータ
訪問ページ、参照元、ブラウザーと端末の種類、機能の利用、コンバージョンイベントなど、限定的なプロダクト・Webサイトの解析情報。プロダクト解析は仮名化された識別子を使用し、メール内容やメールアドレスは受け取りません。
2.8 請求データ
Stripeが本サービスの請求に必要なカード情報と請求情報を処理します。Bangerは完全なカード番号を保存しません。
2.9 サポートとフィードバック
お問い合わせや、本サービスからのフィードバック・不具合報告の際には、メールアドレス、メッセージ、お客様が添付を選んだファイルを受け取ります。
2.10 他の人に関するデータ
メール、添付ファイル、連絡先リストには、受信者、購読者、やり取りの相手など、Bangerを利用していない人の個人データが含まれ、偶発的に機微情報が含まれる場合があります。Bangerは、その情報を管理する顧客に本サービスを提供する目的でのみ処理します。顧客は、Bangerに持ち込む個人データと送信するメールについて、必要な場合の同意を含む適法な根拠を確保する責任を負います。適正利用・スパム防止ポリシーをご覧ください。
3. 情報の取得元
当社は以下から情報を受け取ります。
- お客様、組織、お客様が許可したエージェントから直接。
- アクセス許可後のGoogleなどの接続プロバイダーから。
- Bangerがホストするメールボックスへメールを送る人や、メールボックス・フォームを通じて購読する人から。
- 配送、バウンス、苦情を報告する受信者のメールシステムから。
- 本サービスや公開Webサイトの利用時に自動的に。
- 認証、決済、配送、セキュリティ、サポートに関わるサービス提供者から。
4. 情報の利用方法
当社は以下のために情報を利用します。
- アカウント、ワークスペース、プロダクト、ドメイン、メールボックス、権限の作成と管理。
- メールの受信、保存、検索、表示、配送、一斉配信、ジャーニー、登録フォームの運用。
- 配信停止への対応、バウンスや苦情のあるアドレスへの送信抑止、到達率の保護。
- お客様とエージェントによるメールや送信のレビュー、承認、操作。
- 第5項のAI機能の提供。
- 顧客サポートと問題調査。
- スパム、詐欺、不正利用、セキュリティインシデントの検出、防止、対応。
- 本サービスの運営、信頼性と使いやすさの計測・改善。
- 法律、規制、会計、税務上の義務の遵守。
- ブラウザー単位の無効化オプションを備えたPostHogによる公開Webサイト訪問の計測。
顧客データをAIモデルの学習や広告プロファイルの作成に使用しません。
サポートとデバッグ
サポート依頼の解決に特定のメールや連絡先の確認が必要な場合、事前に許可を求めます。アクセスは、問題を担当する人、必要最小限の情報、調査期間に限定します。
5. AI処理
Bangerは特定の機能にAIを使用します。各プロバイダーに送るのは機能に必要な情報だけで、BangerもこれらのプロバイダーもAIモデルの学習にデータを使用しません。
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OpenAIは以下の機能を提供します。
- お客様やエージェントがメールの作成・修正を依頼した際のメールデザイン。OpenAIは依頼内容、ブランドの詳細、説明されたオーディエンス、メールの下書きを受け取ります。
- メールについて質問する際のメールアシスタント。OpenAIは依頼と、回答のためにアシスタントが検索したメールを受け取り、件名、送信者、本文が含まれる場合があります。Bangerはアシスタントの実行履歴を1時間保持します。
- 設定時に公開Webサイトを読み取るブランド情報の取得。OpenAIはそのサイトの公開テキスト、スタイル、画像を受け取ります。
- 依頼に応じたメールテンプレートの翻訳。OpenAIは翻訳対象のテキストを受け取ります。
BangerからOpenAIへのリクエストでは、リクエストを保存しないよう求めています。
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TypeSafeは以下の機能を提供します。
- ラベルとTriage。メールボックスのルールを有効にした場合、TypeSafeは一部の個人情報を除いた受信スレッドを受け取ります。これには送信者と受信者、件名、本文、添付ファイルの有無が含まれます。
- 連絡先インポートの項目対応付け。連絡先をインポートすると、TypeSafeはファイル名、列見出し、各列最大8個のサンプル値を受け取り、対応付けを提案します。サンプルには氏名やメールアドレスが含まれる場合があります。
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お客様自身のAIキー。 ご自身のOpenAIまたはAnthropicアカウントを接続すると、そのキーで使用する機能のコンテンツは、お客様とプロバイダーの契約に基づき当該プロバイダーに送られます。Bangerはキーを暗号化して保存します。
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お客様自身のエージェント。 BangerのMCPサーバーを使うアシスタントなど、接続したAIエージェントがBangerを通じてメールや連絡先を読むと、そのデータはお客様とエージェントのプロバイダーの契約に基づき当該プロバイダーに渡ります。Bangerはそのプロバイダーの取り扱いを管理しません。
AIの出力は不完全または誤っている場合があり、依拠する前に確認する必要があります。
6. Gmailの接続
BangerはGoogleのOAuth認可を承認した後にのみGmailに接続します。基本的なアカウント識別情報と、Gmailのメールを読み、お客様に代わって送信する権限を要求します。これらを使い、メールの受信、表示、検索、有効にした場合のラベルとTriageの適用、メールアシスタントによる質問への回答、お客様や許可したエージェントの指示による送信を行います。BangerはGmailのメールを変更・削除する権限を要求しません。Bangerで行ったラベル付けその他の変更は、Banger内にとどまります。
BangerはGoogle APIから受け取った情報を販売せず、広告やAIモデルの学習にも使用しません。Googleアカウントの権限設定から、いつでもアクセスを取り消せます。Google APIから受け取った情報の利用と転送は、限定的な使用の要件を含むGoogle APIサービスのユーザーデータに関するポリシーに従います。
7. 処理の法的根拠
GDPR、UK GDPR、LGPD、類似の法律が適用される場合、Bangerは以下の根拠の一つ以上に依拠します。
- 契約の履行: お客様や組織が求める本サービスと機能の提供。
- 正当な利益: お客様の権利に優先されない範囲で、本サービスの安全確保、維持、問題解決、改善、スパムや不正利用の防止、事業の運営。
- 同意: 同意が必要なアカウント接続や任意の機能の選択。
- 法的義務: 税務、会計、規制、有効な法的要請への対応。
- 生命に関わる利益: 人を重大な危害から守るために処理が必要となる例外的な状況。
同意に依拠する場合は撤回でき、正当な利益に依拠する場合は異議を申し立てられます。
8. 情報の共有方法
本サービスの提供、安全確保、管理に必要な場合にのみ共有します。
- ワークスペース内: お客様や組織が許可したメンバー、管理者、エージェントと。
- 再委託処理者: 第9項のプロバイダーと。
- 受信者とメールシステム: お客様や許可されたエージェントが送信する際。
- 接続するプロバイダー: お客様が許可したAIプロバイダー、エージェント、連携と。
- 法律・セキュリティ上の事項: 有効な法的手続きへの対応、スパム・不正利用・セキュリティインシデントの調査、Bangerやユーザー、他者の権利、安全、完全性の保護に合理的に必要な場合。
- 事業の移転: 適切な機密保護を条件として、合併、資金調達、買収、組織再編、破産、資産売却に関連する場合。
個人データや顧客データを販売しません。公開Webサイトのパーソナライズ広告は無効です。顧客データ、メールボックスの内容、連絡先、GoogleのメールボックスAPIから得たデータを広告目的で共有しません。Webサイト解析の無効化については第13項をご覧ください。
9. 再委託処理者
再委託処理者はBangerへのサービス提供のためにのみ情報を処理でき、データ保護と機密保持の義務を負います。現在の再委託処理者は以下のとおりです。
- Cloudflare:アプリケーション、キュー、ログのホスティング、ボット対策、DNS照会。
- PlanetScale:米国のAWS上で稼働する主要データベースのホスティング。
- Backblaze B2:米国でのメール、添付ファイル、ファイルの保存。
- Amazon Web Services:EU(フランクフルト)でのAmazon SESによるメール送信と秘密情報の保存。
- Hetzner:メール受信・送信サーバー、スパム・マルウェアフィルタリング、自社ホストのログと監視の運用。
- Google:接続するメールボックス向けのGmail接続。
- OpenAI:第5項のAI機能。
- TypeSafe:ラベルとTriage、連絡先インポートの項目対応付け。
- Stripe:請求と決済。
- PostHog:仮名化された識別子のみを使用した、米国からのプロダクト解析。
- LinearとSlack:お客様から送られるサポートとフィードバックのメッセージの受領。
同じ一覧をBangerによるメールの取り扱いにも掲載しています。
公開WebサイトではGoogle Analytics / Google AdsとMeta Pixelは無効です。
10. 国際的な処理
Bangerと再委託処理者は、米国、欧州連合、その他お客様の居住地と異なる可能性がある国で情報を処理します。適用法が移転の仕組みを要求する場合、欧州委員会の標準契約条項や、適用される英国、スイス、ブラジルの仕組みなど、法的に認められた保護措置を使用します。
11. 保持と削除
個人データは、本サービスの提供、セキュリティの維持、紛争解決、契約の執行、法的義務の遵守に必要な期間だけ保持します。
- アカウント、ワークスペース、メール、連絡先のデータは、通常、アカウントとワークスペースが有効な間保持します。
- Bangerアカウントの削除を開始すると、取り消し可能な7日間の期間が始まります。その後、セキュリティ、監査、詐欺防止、請求、法的目的で保持が必要な限定的な記録を除き、ワークスペースのデータベース記録と保存ファイルを削除します。
- 配信停止、バウンス、苦情などの送信抑止記録は、配信を拒否した人に再送信しないよう、ワークスペースが存在する間保持します。メールアドレスの一方向ハッシュとして保存します。
- AIメールアシスタントの実行履歴は1時間保持します。
- ログとバックアップは、通常の保持サイクルで期限切れになるまで、限定的な期間残る場合があります。
- Googleへのアクセスを取り消すと以後のアクセスは停止しますが、すでにBangerに取り込まれたメールはそれだけでは削除されません。Bangerのコピーを削除するには、アカウントを削除するか、そのメールボックスのメール削除を当社に依頼してください。
現在、プランの履歴上限によって保存済みメールは削除されません。アカウント削除または当社への削除依頼まで、メールはワークスペースに残ります。
アカウントやデータの削除は、hello@team.bangermail.comへご依頼ください。
12. セキュリティ
Bangerは個人データと顧客データを保護するための管理的、技術的、組織的な安全策を使用します。
- Bangerとの通信にはTLS 1.2以上を使用します。Bangerで設定したドメインからの送信メールにはDKIM署名を付けます。
- 主要データベースは、データベースプロバイダーにより保存時に暗号化されます。
- OAuth更新トークン、接続プロバイダーのキー、お客様自身のAIキーは、保存前にAES-256-GCMを使ったエンベロープ暗号化を行います。DKIM署名キーも暗号化して保存します。
- ワークスペースのデータはデータベースレベルのアクセス制御で分離し、エージェントとAPIキーのアクセスは付与された権限に制限します。
- ログイン、エージェントの操作、管理操作を監査ログに記録します。
Bangerがお客様に代わって暗号鍵を管理し、検索、フィルタリング、仕分け、表示、配送を行うため、メールはBangerのサーバー上で読み取り可能な状態で処理されます。そのため、Bangerは技術的には保存データにアクセスできます。Bangerはエンドツーエンド暗号化サービスではありません。 本番データへのアクセスは、サービス運営上必要な人に限定されます。
BangerのGoogleメールボックス連携は、独立したCASA Tier 2セキュリティ評価を完了しています。詳細はBangerによるメールの取り扱いをご覧ください。
いかなるセキュリティ施策も絶対的な安全を保証できません。個人データ侵害について適用法で通知が必要な場合は、要求に従って影響を受けた顧客と当局へ通知します。
13. Cookieと解析
Webサイトと本サービスは、ログイン、セキュリティ、設定のために必須のストレージとCookieを使用します。Webサイト解析はWebアプリとは別に管理されます。
PostHogは標準で公開Webサイトのページ訪問と登録リンクのクリックを計測します。仮名化された訪問者識別子を使用します。これらのイベントには、メールアドレス、メールボックスやメッセージの内容、顧客データ、検索テキスト、認証トークンは含まれません。記録前にページURLからクエリパラメーターとフラグメントを削除します。
本ポリシー上部の操作でWebサイト解析を無効にできます。無効化の選択はこのブラウザーのローカルストレージに保存され、再び有効にするかストレージを消去するまで維持されます。ストレージを使用できない場合はファーストパーティCookieを代わりに使用します。無効化すると以後のWebサイト情報の収集を停止し、Webサイト解析の永続保存情報を消去しますが、収集済みイベントは削除されません。適用される権利の行使には第19項の連絡先をご利用ください。既存の保存済み解析拒否設定も尊重します。
このWebサイトではGoogle Analyticsと、GoogleおよびMetaによるパーソナライズ広告は無効です。Webサイト解析の設定は、BangerのWebアプリ、メール購読、顧客の送信を制御しません。Bangerのプロダクト解析は別です。ブラウザー設定でCookieを制限することもできますが、必須ストレージをブロックすると本サービスの一部が動作しない場合があります。
14. 連絡
ログインコード、アカウント、セキュリティ、サービス、請求の通知など、取引関連・管理上のメッセージを送信します。必須ではないマーケティングメッセージは配信停止リンクで停止できますが、アカウントの運営や安全確保に必要なメッセージは停止できません。
15. お客様の権利と選択
居住地に応じて、以下の権利がある場合があります。
- ご自身に関する個人データへのアクセス。
- 不正確な個人データの訂正。
- 削除の要求。
- 特定のデータの移転可能なコピーの受領。
- 特定の処理への異議申し立てや制限。
- 同意の撤回。
- 拒否された要求への不服申し立て、または地域のデータ保護当局への苦情申し立て。
権利の行使にはhello@team.bangermail.comへご連絡ください。本人確認と、関連するアカウントやワークスペースへの権限確認が必要な場合があります。
Banger顧客のメールの受信者や購読者の場合、その顧客がデータを管理しています。メールの配信停止リンクを使うか、顧客へ直接ご連絡ください。当社にご連絡いただいた場合は、可能な範囲で要求を顧客へ転送します。
16. カリフォルニア州のプライバシー権
カリフォルニア州居住者には、個人データについて知る、アクセス、訂正、削除する権利、収集・利用・開示に関する情報を得る権利、機微な個人データの一部の利用を制限する権利、プライバシー権を行使しても同等のサービスを受ける権利がある場合があります。Bangerは個人データを販売しません。このWebサイトではパーソナライズ広告は無効です。当社はその目的でメールボックスの内容、連絡先、メッセージ、Webアプリの活動を共有しません。
17. 子どものプライバシー
Bangerは16歳未満を対象としておらず、16歳未満の子どもから故意に個人データを収集しません。子どもがBangerに個人データを提供したと思われる場合は、調査し、必要に応じて削除できるよう当社へご連絡ください。
18. 本ポリシーの変更
本サービスや適用法の変更に伴い、本ポリシーを更新する場合があります。上記の日付を更新し、重要な変更について必要な場合は、メールまたはプロダクト内で追加の通知を行います。翻訳版と相違がある場合は英語版が優先します。
19. お問い合わせ
プライバシーに関するご質問、権利行使、アカウント削除については、BangerMail Inc.のhello@team.bangermail.comへご連絡ください。セキュリティの脆弱性は、security@team.bangermail.comへ、当社の脆弱性開示ポリシーに従って報告してください。