承認、ログ、送信
承認
人の承認が必要な操作、基準人数の設定、リクエストの承認、却下、修正について。
このガイドの内容 4セクション
承認では、AIやAPIが実行しようとする操作を人が確認します。承認を開きます。ホームには待機件数が表示されます。
承認が必要な操作
送信に承認が必要になるのはいつですか? › 編集で設定します。
- すべての送信
- 大きな送信(推奨): 指定人数を超える送信です。初期設定は50です。
- なし
設定にかかわらず、次は必ず人の承認が必要です。
- 新規または変更されたジャーニーの有効化
- 共有レイアウトの公開
- ドメインの変更とメール移行
アプリで自分が一斉配信を送ったりジャーニーを有効化したりすると、承認として扱われます。AIやAPIのリクエストはここで待ちます。
判断する
リクエストを開き、実行内容を確認します。その後、次を選びます。
- 承認か却下。必要なら記録用のメモを付けます。
- リクエストを修正で変更します。新規リクエストを作り、元のものは履歴に残ります。
判断できるのはログインした人だけです。APIキーは承認できません。開いた後に内容が変わると判断は失敗し、確認していない内容を承認することはありません。
同じ種類の複数リクエストはすべて承認かすべてキャンセルでまとめて処理できます。
見逃したリクエスト
24時間で期限切れになり、見逃しへ移ります。Re-requestか閉じるを選びます。
AIで試す
承認待ちの項目をすべて一覧にし、それぞれ一文で説明して、リスクのあるものを教えてください。