ジャーニー
ジャーニーの参加者とコードから送るジャーニー
各人の現在位置、受信内容、離脱理由を確認します。コードが送るメールに名前を付けて管理できます。
このガイドの内容 4セクション
参加者の動きを見る
ジャーニーが有効になると、各ステップに参加、受信、スキップ、失敗、待機、現在位置、目標達成の人数が表示されます。人数をクリックすると対象者を確認できます。
人で絞り込むで人を探します。進行中、完了、目標達成、失敗、返信、配信停止、抑制、早期離脱で絞り込めます。人を選ぶと時系列が表示され、各メールを受信時の言語と内容で開けます。
ジャーニーの健全性
一覧では、確認が必要なジャーニーに印が付きます。
- メールの配信率が97%未満
- バウンスが2%を超える
- 迷惑メール報告が設定した上限を超える
- 判定可能なA/B分岐がある
- 承認後に変更された
カードには30日間の目標達成率、返信率、配信数のいずれかも表示されます。
コードから送るジャーニー
アプリがBanger APIでジャーニーキー付きのメールを送ると、Bangerがジャーニーにまとめます。名前のないものは未クレームと表示され、ホームに件数が出ます。
取り込むで管理を引き継ぎます。
- 名前、メールボックス、メールの種類を選びます。
- 作成方法を自分のコードでレンダリングを続ける、レイアウトから始める、前回の送信から始めるから選びます。
- Bangerが送信内容から見つけたフィールドを確認します。
下書きのジャーニーになります。Bangerが内容を管理すると、アプリで編集でき、翻訳され、コードはデータだけを送ります。別のジャーニーに統合は重複を既存のジャーニーに統合します。
AIで試す
今週、歓迎ジャーニーに参加した人、目標を達成した人、失敗した人とその理由を見せてください。